内装・建築工事は株式会社bowtec

最適な施工プランをご案内いたします

お客様に心からご納得いただける仕上がりを目指します

職人スタッフは長年実務経験を積んできておりますので、案件をご依頼いただいた際は、事前ミーティングにてお聞きしたお客様のご希望点を、熟練のプロの見識を使ってしっかり精査し、お客様に心からご納得いただける高品質な仕上がりでお引き渡しいたします。

職人スタッフは施工に使用するそれぞれの材質の特性を熟知していますので、デザイン性・機能性の両面に配慮しながら、気配りの行き届いた施工プランを構築してお客様にご提案いたします。

間仕切りを利用して効率的にレイアウトを変更します

「部屋のレイアウトを変えたい」と考えるとき、壁とは別に「間仕切り」を利用する工法があります。間仕切り工事は容易にレイアウトの変更・部材の移設ができ、再利用もできる点がメリットです。間仕切りにもLGS・ガラス・スチール・アルミなどの様々な材質のものが用意されており、それぞれの特長を生かしてお客様のご意向に添った最適なレイアウトに仕上げていきます。

オフィスやビルなどは使用者が変わったり、使用用途が変更になったりすることが常ですので、フロアのレイアウトの変更はよくあることです。そうしたレイアウトの変更の度に壁を施工することはコスト・手間の面において大きな負担になりますが、間仕切りを利用することで効率的にレイアウト変更に対応できます。長年の施工経験を積んできた熟練の職人スタッフは、事前にお客様のご希望・ご都合をしっかりヒアリングし、お客様に心からご満足いただける仕上がりでお引き渡しいたします。

プロの見識を使ってお客様にとって適切な材質と工法をご提示

間仕切りには様々な種類があり、用途に合わせて使い分けができます。LGS(軽量鉄骨)は間仕切りの骨組みでも使用され、プラスターボードなどで下地を仕上げた後に貼る仕上材によって、木目調・クロスなど、空間に合わせた間仕切りに仕上げます。耐火性があり、スチールパーティションよりもコストが低いのもメリットです。ただし、スチールパーティションよりも工期が長く、再利用・組み換えができない点がデメリットと言えます。

スチール製の骨組みと化粧鋼板(スチールパネル)で部屋を仕切るスチールパーティションは、パネルの内側にプラスターボードが貼られているので遮音性と不燃性に優れています。レイアウト変更のパネル組み換えにも柔軟に対応でき、アルミパーティションと比べても表面の仕上がりがフラットです。職人スタッフはそれぞれの材質の特性を熟知しておりますので、プロの見識を使ってお客様にとって適切な材質と工法をご提示します。

デザイン性・機能性の両面に配慮した施工プランをご提案

アルミパーティションはフレームにアルミを使用しているのでとても軽く、スチールパーティションよりも施工しやすいという利点があります。レイアウト変更にもフレキシブルに対応でき、コストパフォーマンスも優れています。また、お手入れがしやすいのもメリットの一つです。そのため、学校・病院・倉庫などでもよく使用されています。ただしパネルが薄いため遮音性に劣る点と、デザイン性がやや他のパーティションよりも劣るという点がデメリットです。

ガラスを使ったパーティションは、中を見せるために仕切るパーティションです。教室などでよく利用されています。独立性と解放感を両立出来るガラスパーティションは、高級感がありながらコストパフォーマンスにも優れており、自由なデザイン性が特長です。ただし完全受注生産品なので、納期が長くなるという短所があります。職人スタッフはデザイン性・機能性の両面に配慮した施工プランをご提案します。